2008年05月16日
アラブ首長国連邦 ドバイのサファリーを楽しむ

アラブと言えば砂漠である。見渡す限り砂漠であり、一歩中に入るとサソリがいる
その中で私たちはサファリーを楽しんだ。4WDは勿論トヨタのダンドクルーザーが圧倒的に
人気が高い。ドライバーは皆トヨタダンドクルーザーのよさを強く伝えてくれる
こちらの方がほめられている気分にさえなれる。トヨタは世界に通用する企業であることを納得する
誇りに思った。

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ラクダとのご対面である

早速乗ってみることにしたimg_8080.jpg

とにかくおしりが痛い、馬と違って長くは乗っていられない

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Posted by 比嘉良和 at 21:34 | Comments(1)TrackBack(0)
2008年05月16日
ドバイからの発信

今、私はアラブ首長国連邦 ドバイに来ています。
9日~11日まではドバイを視察したりしました。

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何とやる気合宿セミナー受講生の仲宗根幸之助君と会うことが出来た
彼は3ヶ月前からドバイの会社で働いています。
お父さんは仲宗根稔さんでお父さんとにて、真っ正直であけっぴろげな明るさを持っている
このような青年が世界に通用する青年である。堂々としたものです。小さいことにこだわらず
伸び伸び成長してもらいたいものです。


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ドバイでも有名なホテル帆船のホテル
世界でも通用するブランドホテル
バージュ・アル・アラブ
世界一の7つ星のホテルです。
ホテルの建物で世界にインパクトを与えるホテルには日本にはない
恐らく日本人も帝国ホテルの名前は知っていても建物がどのようなものか知らないだろうが
このホテルだけは世界の人々が知っている
ドバイは世界一を一つ一つ創りだしている。世界一をかなり意識して首長はアラブを経営しているのであろう。

Posted by 比嘉良和 at 21:16 | Comments(1)TrackBack(0)
2008年04月19日
第58期人間学セミナー  ライブ開催中

いよいよこの場も明後日には帰る

残された一分一秒皆、打ち込んでいる。

自分が生かされている意味がはっきり分ってきた。

何をしていけばよいのかもハッキリした。

必要必然で出会ってきた方々に感謝で一杯だ

契約が心に染みる。

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この杉並木は歩いたものでないと良さが分らない

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穂高安曇野には道祖神が道の角々に祭られている

厄病から子供たちを守り、いつまでも幸せである願って建てられている。

私たちが生活をしている道場は海抜900メートルの所にある。

その近くに有明神社が建てられている。いわゆる聖地なのである。

ここにいるだけで心が澄み切っていく。

清々生きたいものです。


Posted by 比嘉良和 at 22:35 | Comments(3)TrackBack(0)
2008年04月19日
第58期人間学セミナー  ライブ開催中

朝の清掃に心が入る

清掃は心を磨くことなり、日々足元を見、内観をしながら清掃する
これを作務(さむ)という

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一つ一つ丁寧に枯葉を掃く、そろぞれ打ち合わせなしに只ひたすら打ち込む姿は美しい。

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新しい一日のはじまりです。 昨日はもう返ってこない 明日はやってこぬかもしれない

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「愛する妻」を思い出すと力が入る。近くにいて遠い存在なのかもしれない

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目から涙をこぼしながらの清掃である


Posted by 比嘉良和 at 22:26 | Comments(0)TrackBack(0)
2008年04月19日
第58期人間学セミナー  ライブ開催中

なつかしい顔ぶれのアシスタント

お二人とも、20数年前にマインドスプリングセミナーを受けられ、人間学セミナーも勿論体験している。
その時はお二人とも会社の幹部社員であった。今では立派な経営者となり社員教育に打ち込んでいる。
自分達が培ってきたものをしっかり後輩たちに残している。

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碌山美術館 近代彫刻家 萩原守衛(碌山)作品を堪能する二人+一人
愛は芸術なり

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Posted by 比嘉良和 at 22:20 | Comments(1)TrackBack(0)
2008年04月19日
第58期人間学セミナー ライブ開催中

有明神社の桜はまだつぼみ、帰る頃には桜満開となるであろう

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有明山も堂々と受講者の皆さんを見守る

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この山は皆さん見覚えのある山である
3日目頃には雪をかぶった有明山


Posted by 比嘉良和 at 22:07 | Comments(0)TrackBack(0)
2008年04月15日
松本駅周辺は桜が満開している

同期の桜にふさわしい時期である

4月は桜が満開し、帰る頃は見事に散っていく
有明神社の桜吹雪が舞い散る光景はとても感動的だ

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今日は有明神社の桜はつぼみであった。
きっと帰る頃には、満開するのであろう

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人間学セミナーの道場は58期生を静かに迎え入れようとしている
静寂な空間に温かいやすらぎが身体に染みてくる

Posted by 比嘉良和 at 20:22 | Comments(4)TrackBack(0)
2008年04月15日
第58期人間学セミナー ライブ始まる

2008年度春の人間学セミナーがスタートした

今日から、ライブが始まる

人間学セミナーOBメンバーの皆さんと共に穂高の感動を共感する時間です
後輩たちが、人間としていかに生きるのか深く問う時間を1週間過ごします

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那覇空港ターミナルにて 出陣式が行われました
緊張と笑いの中、温かい声援が先輩達から湧き上がった

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後継者が4名参加している。18年前に受講した創業者の父親共和ペイント玉城社長、10数年前に受けられた砂川社長、是非我が子にと思い、思わず息子の方に手を置く父親。思いがずしりと肩に伝わってくる。
思わず息子も「ありがとう」とうなずく姿がほほえましい。

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エムエスアイを代表して比嘉良和より早朝から激励に来ていただいた方へお礼の言葉と受講者18名、アシスタント2名の方へメッセージを述べた。
「自分のため、家族のため、会社のため、沖縄県のため、誇りをもち、自分を磨き多いに貢献し役立てていただくよう激励した。

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人間学セミナーOBの代表挨拶。明るく大きく元気な声で激励の言葉????を語る。国吉商店 国吉社長

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多くの方が出陣式においでになった。
会社の仲間や家族の方々の受講生に対する愛情と期待は大きい。
何故なら皆さん人間学セミナーを受講体験したからです。
「死んで来い」の意味が身に染みてわかる・・・・・・・・

Posted by 比嘉良和 at 18:57 | Comments(0)TrackBack(0)
2008年04月05日
㈱ミヤギパッケージ 人間学セミナー集い

㈱ミヤギパッケージ (代表取締役 宮城通治)

企業単位人間学セミナー受講者の集い

毎年4月と10月に開催されている。信州穂高人間学セミナー 一週間の山ごもり合宿である

経営者、経営幹部を中心に人間の原点を求めて、ただひたすらに探求する。

久しぶりに会った同志の皆さんの表情は輝いていた。

お互いに顔を合わせると、即座に山に戻れる。そんな素敵な仲間がミヤギパッケージには

います。 感性を磨き、人間性を豊かした仲間達が同期の桜を声高らかに歌った。

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Posted by 比嘉良和 at 14:20 | Comments(2)TrackBack(0)
2008年04月05日
㈱みなと食品沖縄  ビジョンを語る

㈱みなと食品沖縄 (代表取締役 城間雅啓)

ビジョン研修会 夜を徹し語り明かした。未来のみなと

酒を飲んで一番楽しいのはやはり、会社の仲間達と膝詰めで飲み語るのが一番である。

ファミリーマートの食材を製造している みなと食品沖縄の食材は全島に提供され

皆様に愛用されている。リピーターの多い商品を多数持っている。

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Posted by 比嘉良和 at 00:18 | Comments(4)TrackBack(0)
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■プロフィール

昭和48年23才の時に、国内外の人材育成・意識改革の専門家と出会い、外資系能力開発会社で全国にて活動。
27才の時に、「沖縄の人たちで沖縄の人づくり」の考えで有志のメンバーと沖縄人材開発センターを設立。現在、代表取締役社長。
心の教育(MIND)を中心に社会教育やミッション経営を指導。
経営が変わるライフスタイルが変わるタイムマネジメントセミナー絶賛。青少年の人間成長セミナーのプログラム開発と講師を勤める。マインドセミナーは毎月開催、今回で377回開催。
沖縄生まれの沖縄育ち、根っからの沖縄マインド。
人と自然と音楽と沖縄の伝統武道に関心が高い。

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