ご存じ沖縄のりうぼう旅行社
感動を創造する旅行業に従事する
力強いメンバーが集い
明日の経営を語った。
時代は大きく変化している。変化の波を感じ、業界の変革を創りだす会議
危機に対する緊張感と同時にやってやろうとおもうやる気が
企業の経営を革新させてくれる
りうぼう旅行社は、海外に強い情報を持っている人材がいる
特化するものを持つと組織は強い

進化するものしか生き残れない
ブレナイ軸があればこそ進化できる

熱心に聞き入る役員や社員のみなさん
どうにかしたいと思う気持ちが、向上心を高めてくれる
解決できない問題はない、一人ではできないこともみんなの知恵と力を借りると
知恵とエネルギーは高まる
企業格差は人材格差
価値創造企業へ期待したい
古き歴史と経済の国 イギリスを訪ねる
9月21日から9日間に渡ってインターナショナルリーダーシップセミナーが開催される
今回はアメリカからヨーロッパに渡ってきた
5月に訪ねた、ドバイ、エジプト、ギリシャアテネから2000年~4000年と悠久の歴史の流れを見せていただいた。
今回は是非ヨーロッパから日本を沖縄を見る機会を作ってみたいと思いイギリスを選んだ。
300年500年の建物や古き良きものを大事に守るイギリス
大英帝国の歴史を持つ、イギリスが世界にどのような影響を及ぼしていったのか、
沖縄の経営者17名と共に9月21日出発の前に、事前準備をしてきた。
情報満載のブレーンを揃えた。価値創造経営を目指す経営者と共に変わらないものと進化していくものを見極めてみたいものだ。
「社会環境、経済環境には何も問題はない、答えは常に中にしかない、いわゆる源は自分であり、社内にある」それがわかれば打つべき手が見えてくる。
そこにはミッション経営しかない。理念を信じどこまで長く続けていくかである。
強い企業は継続する企業だ。
いくつかのスナップ写真を紹介します。
詳しくは、9月をお楽しみに。

ロンドン郊外 コッツウォルズ

イギリス企業視察、活躍している日本人起業家との交流会もあり、直接情報交換

ガーデニングの好きな国である、花がとてもきれいに手入れされている。
カントリーハウスを訪ねて行くのも楽しみである
カントリーハウスとは地域の領主や宮殿をホテルとして利用してもらっている建物である。
ロンドンのホテルよりも郊外のホテルの方が味がある。

証券取引所 さすが経済の国ロンドン ビジネスマンと行きかうことが多い

この駅を未来に残すべきだとこだわり立ち上がった人物。
イギリスは鉄道発祥の地
古きものを大切にする一人の人がいるからこそ残る。
歴史はある一人のあるいは数名の人物で作られているのかも知れない。
企業もそうである、社員を愛し社員の家族を守る、お客様を愛しお客様に感動を与える、地域を愛し地域から選ばれる会社をつくる、社会に役立つ会社と人を作る、株主の皆さんに誇れる還元できる会社を作る。

沖縄の歴史と心をこめて作られた感性度の高い商品を3品イギリスに紹介をしてきました。
一つ目は、南風堂の雪塩ちんすこう
二つ目は、パラダイスプランの雪塩(ギネスブック入り)
三つ目は、ポルシェの紅芋タルト
いずれもモンドセレクションを受賞
三社とも、社会から選ばれる正直な会社であり沖縄の誇りである。


大英博物館 どの博物館も入場料は無料である。世界の遺産がところ狭しと置かれている。

ハロッズ百貨店

バッキンガム宮殿 9月29日頃迄中に入れる。

イギリスのタクシーは個人タクシーです。運転手はかなり難しい試験を合格して資格を取得する。
どこでも知っていて、親切丁寧、沖縄のタクシー運転手は大いに見習うべきである。
沖縄こそ世界に誇れるアイランドはない、沖縄の文化やちむぐくる
世界を融合させる豊かな心とゆとりある歴史がある。
遣唐使の時代に想いをのせて、沖縄の経営者世界を歩き始めた。
世界はひとつ、人間は皆ひとつ
未来の企業をつくり、子子孫孫に大事な哲学とロマンを残したいものです。
もちろん沖縄だけではできない、日本全国の人々と共に学び共に語り、さらに世界の人々と
分かち合いたいものです。
生涯命をかけるテーマを求めてマインド丸は航海を続ける・・・・・・
ビジョン&経営戦略会議開催される
各企業が社内で徹底語り現場で人材育成を展開。
日頃業務に追われ、忙殺される中仕事をストップし全社員で明日の経営を語り始めた。
正にビジョンがあるからこそやる気が湧いてくる。コミュニケーションの取れていない部署ともたっぷり話し合うことが出来行き違いも解消される。
㈱大成電機製作所はリーダーシップセミナーも先日終え、益々磨きがかかった。やはりリーダーや経営幹部の養成がもっとも大事なテーマである。
引き続き経営戦略会議が開かれ、全社員およびパートの方々も含めて意義のある1泊2日間を過した。
トップの方向をしっかり聞くのもこの機会でないと中々伝わらない。
㈱大成電機製作所 南風堂㈱
㈱JCCビジョンフォロー研修会 3年後のビジョンに向かって役員幹部社員で討論 作戦計画を考える
㈱レキオセキュリティーサービス 経営計画を策定、経営方針発表会に結ぶ
向かう方向を明らかにし、全社員のベクトルをあわせ、打つべき手を明らかにする。
当たり前のようだが中々難しい。しかしやるしかない。今時間をかけて未来の時間を節約する。
㈱アメニティ
ナビイとかまど、海のちんぼらあ、あうん、ラ・コール、だいこんの花などで知られている地元の外食産業のパイオニア、アメニティは幅広い顧客層に支持されている。
経営方針発表会開催される
全国から参加しての、決起大会である。
自分達で作った経営計画書を基に今期は動き出す。
伊志嶺社長夫妻は本当にご両親を大切にしていることが分る。
だからこそここまで来れたのでしょう。親に誇れる生き方をしているトップの姿を見て社員も又襟を正す。しかも社員を本当に大切にしていこうとする姿勢には感心させられる。
アドマイヤーカンパニー(賞賛される会社)は近い。
毎年恒例の経営戦略会議
社員との意思統一を強化し社員一丸となってミッション経営を実践し
来期の経営計画書を策定
大事なことは人である。
今回は技術力と人間力そして自然の歴史に触れた
屋久島宮之浦岳登山 2935Mの頂上にたどり着いたライト工務店の面々。感無量である
地球的に考え地域的に行動する
ウチナーンチュー経営者 グランドキャニオンにて感性はこだまする
我が社のミッションを深堀り、未来の経営戦略を打ち出す
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現地情報を収集する 不動産、建築業界が変わる
セミナー会場、今回はグランドキャニオン渓谷の見える雄大な地にて、開催。
業種も様々、経営者や経営者の片腕、後継経営者が参加する。
異業種の本音トークが徹底交わされる。
経営の基本から入り時代の変化を読み明日の経営戦略を導く
ミッション経営からマインド教育と幅広く深く学ぶ貴重な時間である。
理念経営を徹底重要視する企業ライト工務店
4半期ごとに経営計画書のチェック対策会議を開催
皆で考え行動するから結果が出てくる
3年前に経営理念を構築し、5ヵ年事業計画を策定
あれから3年100%目標を達成した。
経営理念は経営の基盤である。
「ライト工務店の経営理念」
私達は、楽しく、元気よく行動します。
私達は、情熱を持って挑戦し、お客様に選ばれる企業を目指します。
私達は、ゆいまーるの心で地域社会に役立ちます。
数値と具体的計画を元に対策を練る。けじめのあるメリハリのきいた進行司会で進められる。
勿論明日のめしの種を作ることも重要である。それが経営戦略である。
徹底話し込む。自分で考えて行動するからこそ問題意識は高くなる。
行動に情熱が出てくる。
池原建設、創業者から引き継いだ後継経営者池原多加氏社長の想いが、アウトドアで表現された。
常に画期的なアイデアと斬新な活動が作り出された池原建設は建設屋から脱皮している。
いかに住む人の幸福を願い暖かい家庭を築くお手伝いをしているのかひしひしと伝わる。
誠実と正直を絵に描いた経営者であり会社である。

企業から派遣されてきた経営者、経営幹部を中心に、総務経理担当も参加。
徹底マネジメントをマスターする。
経営が変わる、仕事のやり方が大きく変わる、自分自身のライフスタイルが変わる
時代の変化を読み変化に適応できる経営システムを創りだす
正に価値創造経営に重点を置いた、変化適応業こそ企業である。
経営者、経営幹部のコラボレーションチームでミステリーショッパーを努めた。
様々な問題の状況を把握し、新たに改善提案がなされた、夜遅くまで我が社の思い切った
改善提案へと展開された。
摩天楼の灯火がみんなの背中の後ろで輝いていた。
リーダーシップ力とマネジメント力を学び、実践する経営者及び経営幹部の育成
年に一回開催されているインターナショナルリーダーシップセミナーが明日23日から30日まで開講されます。
時、人待たず。
時代はあなたの都合を決して待ってはくれない。 自分の都合や概念を打破しなければ何も創り出すことはできない。
ミッションを軸に、グロバリゼイションの世界を歩いてみようではありませんか。
世界を歩くウチナーンチュ経営者。 地球的に考え地域的に行動するリーダーがこれからの世の中を動かす。
現状に甘えず、国や県や市の補助に依存せず。自立した経営、自立した人を創ることに命をかけてみることだ。
経営者は、常に腹をくくらなければ、何も変えることはできない。
苦しいときも勿論あります。儲かって自身溢れるときもあるでしょう。しかしぶれない軸を持っていると状況や環境を受け入れることができる。決して逃げない。
人の問題は経営の70%以上であるが、それを社長や社員のせいにしてはならない。源は自分であることを知ることだ。
それは、自らの不徳のいたるところである。
徳とは、人を助けるいたわりの心を持つことである。 いわゆる情けのあることである。しかし情けを捉え違いしてはならない。情けに流されてしまうと人を駄目にしてしまう。判断に迷うのであれば自らを見ることです。 自らを律し高い志を持ち、社会から選ばれる人になることです。正しいと思ったことはどこまでも貫く信念を持つことです。
しかし、力を入れすぎてはいけません、自然体が一番です。自然体の仕掛けが会社を動かし人を動かす極意。
明日からの、インターナショナルリーダーシップセミナーニューヨークライブをリアルタイムにお届けします。
ブログ http://www.msinet.jp/higablog/ です。コピーしてご覧下さい。
リーダーシップの仕掛け人 りょうちゃんより

昭和48年国内外の人材育成・意識改革の専門家と出会い、外資系能力開発会社にて全国で活動。
昭和52年沖縄の人達で沖縄の人づくりを有志のメンバーで沖縄人材育成センター設立。
現在、沖縄県浦添市に人材育成センタービルを建立、代表取締役社長。
心の教育(MIND)を中心においた社会教育やミッション経営を指導。
経営が変わる、ライフスタイルが変わる絶賛タイムマネジメントセミナー。
青少年の人間成長セミナーのプログラム開発と講師を勤める。マインドセミナーは400回余毎月開催されている。
沖縄生まれの沖縄育ち、根っからの沖縄マインド
人と自然と音楽と沖縄の伝統武道(空手・古武道)に関心が高い。
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