2010年02月17日
沖縄の自然の美しさ

沖縄には美しいナイスビューが沢山ある
気づきはあらゆる感動を想像させてくれる
美しいものは身近にある
目を開いて見てみよう
そこに悠久の歴史を感ずる
又、感動が起こってきた
人生、最高やっさ~

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Posted by比嘉良和 at 09:39 | Comments(3)TrackBack(0)

2008年04月04日
屋久島アウトドア

世界自然遺産に登録されている。屋久島 縄文杉

いつ出会っても感動する。大自然の懐

一ヶ月に32日雨が降ると言われているが、私は5勝5敗

私が雨男なのか、それとも雨男が来たときに雨が降るのか、それとも屋久島は雨の

屋久島だから雨が降るのか。

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飛行機で沖縄から鹿児島へ渡り、鹿児島から屋久島へ飛んでいく。

朝9時頃出たら、ホテルに着くのは夕方5時頃である。


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翌朝、4時半頃起床して、5時にはホテルから出発し、6時には登山口から縄文杉に

向かって出発である。

毎年開催している屋久島登山でのTA(交流分析講座 ~人間が関係が蘇る~)は、

今年は、7月4日(金)~6日(日)にネットワークコーディネーター主催で

屋久島TAにて開催される。

今回は、縄文杉に会いに行く予定である。

Posted by比嘉良和 at 16:26 | Comments(3)TrackBack(0)

2008年04月04日
グランドキャニオンの夕やけ

グランドキャニオンでの瞑想は最高である。

私は、夕陽を見るよりも、夕陽が照らされている。山や木を見るのが好きだ。

ジーンと来るものがある。それは私だけではなく、どうもアメリカ人は夕陽が照らさ

れている山々を見ている。

やんばるの山でアウトドアをしているとイタジイに照らされている夕陽に哀愁を感ずる。

どこに行ってもやはり我が愛する沖縄のことを思いだす。

日本人でよかった。ウチナーンチューで良かったと思える。

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グランドキャニオンの太陽も沖縄の太陽も同じだが、なぜか暑さが肌でひしひしと感ずる。

img_5506.jpg

それにしても、日本人観光客は、この空間に1時間も座りきれない。30分もすると

土産品店に入っていく姿がやけに目につく。いったい何をしに来たのだろう。

デジカメでグランドキャニンを背景に写真を写す年配者の方は、即座に車に戻っていった。

ここに来た証拠が欲しかったのだろうか。

私たちは、3時間ここで瞑想したが、とうとう太陽は沈み、当たりは暗くなってきた頃に、

ホテルに戻った。

ず~っと余韻が残った。

人生も物見遊山ではいけない。 実感とした手ごたえを得たいものだ。


Posted by比嘉良和 at 12:27 | Comments(1)TrackBack(0)

2007年10月10日
夏の風物詩

夏の季節になると 
    夕方には空に花火
      夜明け時は地にさがり花
        夕陽が沈む頃には、海に浮かぶ小船
          いい~な~ ワシタウチナー

     

     
 


   


Posted by比嘉良和 at 23:26 | Comments(0)TrackBack(0)

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■プロフィール

昭和48年23才の時に、国内外の人材育成・意識改革の専門家と出会い、外資系能力開発会社で全国にて活動。
27才の時に、「沖縄の人たちで沖縄の人づくり」の考えで有志のメンバーと沖縄人材開発センターを設立。現在、代表取締役社長。
心の教育(MIND)を中心に社会教育やミッション経営を指導。
経営が変わるライフスタイルが変わるタイムマネジメントセミナー絶賛。青少年の人間成長セミナーのプログラム開発と講師を勤める。マインドセミナーは毎月開催、今回で377回開催。
沖縄生まれの沖縄育ち、根っからの沖縄マインド。
人と自然と音楽と沖縄の伝統武道に関心が高い。

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