いよいよこの場も明後日には帰る
残された一分一秒皆、打ち込んでいる。
自分が生かされている意味がはっきり分ってきた。
何をしていけばよいのかもハッキリした。
必要必然で出会ってきた方々に感謝で一杯だ
契約が心に染みる。

この杉並木は歩いたものでないと良さが分らない

穂高安曇野には道祖神が道の角々に祭られている
厄病から子供たちを守り、いつまでも幸せである願って建てられている。
私たちが生活をしている道場は海抜900メートルの所にある。
その近くに有明神社が建てられている。いわゆる聖地なのである。
ここにいるだけで心が澄み切っていく。
清々生きたいものです。
朝の清掃に心が入る
清掃は心を磨くことなり、日々足元を見、内観をしながら清掃する
これを作務(さむ)という

一つ一つ丁寧に枯葉を掃く、そろぞれ打ち合わせなしに只ひたすら打ち込む姿は美しい。

新しい一日のはじまりです。 昨日はもう返ってこない 明日はやってこぬかもしれない

「愛する妻」を思い出すと力が入る。近くにいて遠い存在なのかもしれない


目から涙をこぼしながらの清掃である
なつかしい顔ぶれのアシスタント
お二人とも、20数年前にマインドスプリングセミナーを受けられ、人間学セミナーも勿論体験している。
その時はお二人とも会社の幹部社員であった。今では立派な経営者となり社員教育に打ち込んでいる。
自分達が培ってきたものをしっかり後輩たちに残している。

碌山美術館 近代彫刻家 萩原守衛(碌山)作品を堪能する二人+一人
愛は芸術なり

有明神社の桜はまだつぼみ、帰る頃には桜満開となるであろう

有明山も堂々と受講者の皆さんを見守る

この山は皆さん見覚えのある山である
3日目頃には雪をかぶった有明山
同期の桜にふさわしい時期である
4月は桜が満開し、帰る頃は見事に散っていく
有明神社の桜吹雪が舞い散る光景はとても感動的だ


今日は有明神社の桜はつぼみであった。
きっと帰る頃には、満開するのであろう

人間学セミナーの道場は58期生を静かに迎え入れようとしている
静寂な空間に温かいやすらぎが身体に染みてくる
2008年度春の人間学セミナーがスタートした
今日から、ライブが始まる
人間学セミナーOBメンバーの皆さんと共に穂高の感動を共感する時間です
後輩たちが、人間としていかに生きるのか深く問う時間を1週間過ごします

那覇空港ターミナルにて 出陣式が行われました
緊張と笑いの中、温かい声援が先輩達から湧き上がった

後継者が4名参加している。18年前に受講した創業者の父親共和ペイント玉城社長、10数年前に受けられた砂川社長、是非我が子にと思い、思わず息子の方に手を置く父親。思いがずしりと肩に伝わってくる。
思わず息子も「ありがとう」とうなずく姿がほほえましい。

エムエスアイを代表して比嘉良和より早朝から激励に来ていただいた方へお礼の言葉と受講者18名、アシスタント2名の方へメッセージを述べた。
「自分のため、家族のため、会社のため、沖縄県のため、誇りをもち、自分を磨き多いに貢献し役立てていただくよう激励した。

人間学セミナーOBの代表挨拶。明るく大きく元気な声で激励の言葉????を語る。国吉商店 国吉社長

多くの方が出陣式においでになった。
会社の仲間や家族の方々の受講生に対する愛情と期待は大きい。
何故なら皆さん人間学セミナーを受講体験したからです。
「死んで来い」の意味が身に染みてわかる・・・・・・・・
㈱ミヤギパッケージ (代表取締役 宮城通治)
企業単位人間学セミナー受講者の集い
毎年4月と10月に開催されている。信州穂高人間学セミナー 一週間の山ごもり合宿である
経営者、経営幹部を中心に人間の原点を求めて、ただひたすらに探求する。
久しぶりに会った同志の皆さんの表情は輝いていた。
お互いに顔を合わせると、即座に山に戻れる。そんな素敵な仲間がミヤギパッケージには
います。 感性を磨き、人間性を豊かした仲間達が同期の桜を声高らかに歌った。

㈱みなと食品沖縄 (代表取締役 城間雅啓)
ビジョン研修会 夜を徹し語り明かした。未来のみなと
酒を飲んで一番楽しいのはやはり、会社の仲間達と膝詰めで飲み語るのが一番である。
ファミリーマートの食材を製造している みなと食品沖縄の食材は全島に提供され
皆様に愛用されている。リピーターの多い商品を多数持っている。


㈱国吉商店(代表取締役 国吉 浩)
経営戦略合宿会議
業界の改革無くして企業の発展は作れない。その基本は人づくりである。
一人一人の意識を変え、全社一丸となって取り組まなければならない。大事な時期に来ている。
この危機感を強く感じているのが社長である国吉氏である。
いつも前向き明るく、人から愛される人柄である。飾ること知らない純真な方である。
この人と泡盛を飲むととても楽しくなれる。

㈱ウィルコム沖縄 (代表取締役 仲里朝勝)
ビジョン研修会&経営戦略合宿会議
この会社のトップはかなり熱く行動的な人物である。
やると決めたら必ずやる人である。社員も黙って静かにしていられない。
通信業界の戦争に真っ向から向かっていく姿は織田信長がかぶさってくる。
沖縄の伝統古武道を愛する。熱血漢の仲里社長の想いはきっと全社員に夢実現のDNAが
書き込まれていくことでしょう。

宜野座匠くんは中々骨のある、熱い男である。
お父さんもエムエスアイの受講体験者だが、父親譲りのまっすぐな人間である。
結婚式に行くと、この家族の絆が良く分る。
子供の頃から両親に大切にたくましく育てられたことを知る。

親から子へ引き継がれ今度は孫が出来る。きっとやる気合宿セミナーに来るだろう
それまで楽しみにしていたい。
平瀬すみ枝さんと言えば沖縄で5本の指に入るほどのプロのソムリエである。
アメニティ(伊志嶺勲社長)の元でお世話になりラコールを立ち上げ、
多くの方にフランス料理やワインの楽しみ方などを堪能させてくれた。
その平瀬さんが古きよきなつかしい時代のサン・ヴァンサンを再度復活させた。
と言うよりは、本人自身の原点に戻ったのであろう。
一度っきりの人生、もしやり残していることがあるとすれば、それはきっとサン・ヴァンサンで
多くの方と親しく出会い、声が届く範囲で、ぬくもりの伝わる最高のおもてなしを
して上げることが彼女の生きがいなのではないでしょうか。

いつも多くの人を愛し、愛されている平瀬さんファンは多い。

場所は、那覇市新都心のマックスバリュー向かいの建物の二階に設けられています。
エムエスアイ受講関係の方は、どうぞ気軽にエムエスアイですと声かけられてください。
サン・ヴァンサン 代表者 平瀬すみ枝
電話番号:098-862-2240
世界自然遺産に登録されている。屋久島 縄文杉
いつ出会っても感動する。大自然の懐
一ヶ月に32日雨が降ると言われているが、私は5勝5敗
私が雨男なのか、それとも雨男が来たときに雨が降るのか、それとも屋久島は雨の
屋久島だから雨が降るのか。

飛行機で沖縄から鹿児島へ渡り、鹿児島から屋久島へ飛んでいく。
朝9時頃出たら、ホテルに着くのは夕方5時頃である。

翌朝、4時半頃起床して、5時にはホテルから出発し、6時には登山口から縄文杉に
向かって出発である。
毎年開催している屋久島登山でのTA(交流分析講座 ~人間が関係が蘇る~)は、
今年は、7月4日(金)~6日(日)にネットワークコーディネーター主催で
屋久島TAにて開催される。
今回は、縄文杉に会いに行く予定である。
ラスベガスにて沖縄の経営者未来を予測する体験学習
ラスベガスの住環境は著しく変わった
アメリカのプロのディベロッパーを招いて、今後の不動産投資や住環境のあり方や
これからの不動産業界のあり方を学ぶ
「新しい時代の新しい価値の創造」打つべき手は無限にある

㈱丸忠 リースキン (代表取締役 喜納朝勝) 宜野湾在
創業者の後を引き継ぎ、志高く歩む喜納社長とその仲間達
片腕に奥様の専務がついているのが心強い
リーダーとは当事者のことを言う
誰からやるだろうから「ワーガサンネーターガスガ」の精神へ脱皮した。
答えはすべて社内にある。
喜納社長の真面目さと誠実さがこの会社を動かしている
勿論経営面の事業計画、数値管理もベテランである

丸忠のみんなが賛同し飛んだ。もう迷わないぞ・・・・
㈱東設計工房(代表取締役 山城東雄) 浦添市在
定期的に開催されている、全社員合宿 「ビジョンを語る」
創業30周年を迎える東設計工房、これからの未来を構築するため
ヤンバルの山で山を散策しながら、夢を語り合った

個人のビジョンを実現するためにも会社の仲間達と一緒に何をしていけばよいのか
先輩の皆さんとも日頃の業務を離れ、立場もはずし、自由闊達な時間を過ごした
【山でキジムナーになった東設計工房の役職員】



㈱朝日コーポレーション(代表取締役社長 手塚 寛) グループ ㈱足利カントリークラブ企業単位 リーダーシップセミナー開催される
朝日グループのゴルフ場は全国にあるが、全幹部が鎌倉に集まる
創業者の墓参りをし、3泊4日合宿を通して、理念を語りビジョンを語る
とても有意義な時間を経営幹部と共に過ごす。
手塚社長の人づくりに対する想いは半端なものではない、創業者の理念を信じ人を育てる。
だからこそこれだけの経営資源を生かせるのであろう。

ゴルフの概念も価値観も変わってきた。これからのゴルフ業界の歩む方向を知っているものが
勝ち残っていくのであろう。
㈱池原建設(代表取締役社長 池原多加氏) 読谷村存
3ヶ月に1回午後2時から夜中の10時過ぎまでエンターテイメントの研究と社員の
モラル向上やコミュニケーションが設けられる。ユニークな歴史ある会社である。
創業者の後を継ぎ、愛情たっぷりの池原社長、謙虚さと素直さはぴか一である。
この人は27年間付き合っているが心構えを変えていない。さすがです。
人は10年以上付き合ってみないと本当のことが良く見えない。
池原建設の信用と技術どこにも引けを取らない。

毎回、、夕方5時からは、演奏会がある。 太鼓あり、歌あり、踊りあり、アーチストが
池原建設の工場の広場に来て演奏をしてくれる。

70代の大工の棟梁も健在であり、現場に立っているからすごい。
技術も感性もちっともさびついていない。
紅芋タルトと言えば、㈱お菓子のポルシェ(代表取締役 澤岻カズ子)
御菓子のポルシェが経営者、経営幹部と一緒になって経営理念を構築した。
経営理念は、何も目新しいことを創ることではない、創業者がこれまで信じて培ってきた
ものを文書に表したに過ぎない。
それを正しく継承するために、いかにわかりやすく伝えるかフィットネスする
言葉と表現が見つかった。

澤岻カズ子社長による、経営理念のお披露目 自分そのものを語る。
家族を愛し、社員を愛し、お客様を愛し、取引業者の方々を大切にしている姿勢が伝わってくる。


経営理念勉強会 なぜ理念が企業に必要なのか、理念とは何か?
ミッション経営を熱く語る 比嘉 良和 「情熱と使命感」が会社を動かし、社会に影響を与える

400名近くの社員のうち、80名近くの社員が集まり、全員で経営理念を唱和した。
新たなる躍進への船出を決意した。
5月頃から工事が始まる、国際通りへの出店は大きな布石となるであろう。
新都心 メインプレイスにある靴下屋 ㈲ピクルス主催
「語る会」による講演会
演題 出会いが人生を創る
講師 エムエスアイ代表取締役 比嘉 良和
40名余の熱心な商店街の経営者や若い人達が集い、人生のキーポイントを
楽しく愉快に学び熱く語りあった。
参加者は講演会後の懇親会にほとんどの方が残り皆が熱く語り始めた。


誰と出会い、何を語るか。 一度っきりの人生、素敵な方と出会ってみたいものです。
それは自分自身のアンテナが磨かれていないと出会えない。
100冊の本を読むより、100人の人に出会え、100人の人に出会うより、一人の一流の人物に
出会うことです。
ちょっと付け足して、沖縄は本を読む人が少ないので、まずは本から読み始めて、
自分磨きをしていきながら、一流の人物、本物の人物に出会うことです。
有名な人は会うまでもない。有名病にならないことです。
㈱豊物産 経営者、幹部と一緒にアウトドアマインド
肌寒い季節の中、火を囲みながらの語らい。
忙しさにかまけているとお互いの気持ちがわからなくなったりする。
自然の中での何気ない会話、それで救われることは良くある。
このメンバーとは何度か一緒にアウトドアを楽しんでいるが。
社長はじめ、ご兄弟の方の創業者の父親に対する想いが強いし、期待に応えたい気持ち
で一杯だ、本当に立派だなと感じさせられる。

豊物産の果物や野菜がとてもおいしく鮮度が高いのは、やはりこのような人達に
よって選ばれ、保存され、丁寧にお客様の下へ届けられるからこそおいしいのでしょう。

躍動的で常に変化し続けるラスベガスに6度ほど訪ねていきましたが、毎回変化している
町である。
来るたびに感動させられる。特に私はラスベガスのエンターテイメントであるショーやミュージカル
を観るのが好きです。最初に観たのはオーであったが、何でここまでやるのと驚いた、
それからミスティアを観たがそれぞれ芸術の域に達する演技には感動である。
オリンピックの金メダリストなども出場するのでかなり洗練されたサーカスを見せてくれる。
ラスベガスについたら最初に乗せたいのがこれである・・・・・・

それにしても、このお姉さん方は度胸がある。男性のメンバーは足が震えていた。
なぜなら、ラスベガスのタワーの上空に投げ捨てられるような体感をするからである。

息子と一緒に乗ったこともあるが、私の方が子供のように楽しむ。
ぼーっと生きている人は、是非乗られて、目覚めてください。
全国初 絶賛タイムマネジメント 超満席
毎回100名近くの経営者、経営幹部が我が社の実践タイムマネジメント学び、成果を出す。
20年間磨き、研究されてきたこのタイムマネジメントセミナーはとにかくおもしろい。
経営計画書からパソコン、システム手帳、IT,携帯電話、通信あらゆる仕組みが満載している。
必要なものを各自選び活用できるからこそ、わかりやすくやりやすいのだろう。

エムエスアイの会場に収まりきれなくなった。タイムマネジメントセミナーは
6月12日~13日の会場をフェストーネ(宜野湾コンベンション向かい
のホテル)へ移動します。
グランドキャニオンでの瞑想は最高である。
私は、夕陽を見るよりも、夕陽が照らされている。山や木を見るのが好きだ。
ジーンと来るものがある。それは私だけではなく、どうもアメリカ人は夕陽が照らさ
れている山々を見ている。
やんばるの山でアウトドアをしているとイタジイに照らされている夕陽に哀愁を感ずる。
どこに行ってもやはり我が愛する沖縄のことを思いだす。
日本人でよかった。ウチナーンチューで良かったと思える。

グランドキャニオンの太陽も沖縄の太陽も同じだが、なぜか暑さが肌でひしひしと感ずる。

それにしても、日本人観光客は、この空間に1時間も座りきれない。30分もすると
土産品店に入っていく姿がやけに目につく。いったい何をしに来たのだろう。
デジカメでグランドキャニンを背景に写真を写す年配者の方は、即座に車に戻っていった。
ここに来た証拠が欲しかったのだろうか。
私たちは、3時間ここで瞑想したが、とうとう太陽は沈み、当たりは暗くなってきた頃に、
ホテルに戻った。
ず~っと余韻が残った。
人生も物見遊山ではいけない。 実感とした手ごたえを得たいものだ。
エムエスアイネットワーカーが動き出した。
いよいよ海外にてトレーニングが開催される。
韓国の空気の中で、沖縄をどう作るか、徹底研究会
行く前の事前調査研究会グループによる。パワーポイントで全員がプレゼンテーション
一ヶ月前まで、パワーポイントを使えなかったはずだが、さすが一ヶ月で習得。
パソコン活用よりもすごいことは、なんと韓国の政治、経済、文化、教育、観光、芸術、食の世界、
美の世界をわずか一ヶ月間で研究しレポートをまとめて発表したことについては驚いた。
日頃のトレーニングの成果を確認した。

韓国の酒を酌み交わしながらノミニケーションタイム、その後は明け方5時までの実践
ロールプレイ、経営に部下指導育成に、介護に子育てに、人間が体験するあらゆる場面を
想定してのトレーニングであった。

沖縄に戻ったら早速実践体験が6ヶ月間続く。継続は力である。
積み重ねた者には勝てない。
㈱朝日コーポレーション グループ ㈱美岳カントリークラブ
リーダーシップセミナー開催される
鎌倉に創業者の思いを抱いて、鎌倉カントリークラブにて合宿
美岳カントリークラブの経営幹部が一同に集合した。
創業者の想いは何であったのか?
なぜこの会社をここに創ったのか、日頃は語れない最も大事なミッションに迫る。

実践現場編
日頃はコミュニケーションを取る時間が少なく、このような機会がないと話せないことも
山ほどある。数十年働いていても、何のためにこの会社で働いているのか、なぜ私で
なければならないのかが分らない。
膝詰めで話し込むからこそ、意味が分ってくる。この人達と一緒に働いていることに感謝と
感動が湧き上がってくる。
第13回目のプレイバックシアターとても心豊かな時間が過ごせた
しじみさん(喜友名信子)による導きにより、皆さんとても心に染みた
味わい深い時間であった。
夕べは十五夜で満月を見せてくれたやんばるの山
今朝はしとしと雨で、何とも言えない時間である。
30数名のメンバーは、何故か笑いと涙で心が癒された。
人は自然と人との出会いで癒され、勇気づけられていく。
明日からの力を得て、又出発である。

ジョナサンフォックス先生によって開発されたプレイバックシアターも日本にかなり
根付いてきたように思える。

このような時間を皆さんが少しで多くもたれると、どんなにか穏やかな人生を過ごせるか、
楽しみにしながら又前に進むエムエスアイネットワークコーディネーター。
終わりのない旅に共に出かける。
一生修行である。楽しみながら学び成長して行きたいものです。

昭和48年23才の時に、国内外の人材育成・意識改革の専門家と出会い、外資系能力開発会社で全国にて活動。
27才の時に、「沖縄の人たちで沖縄の人づくり」の考えで有志のメンバーと沖縄人材開発センターを設立。現在、代表取締役社長。
心の教育(MIND)を中心に社会教育やミッション経営を指導。
経営が変わるライフスタイルが変わるタイムマネジメントセミナー絶賛。青少年の人間成長セミナーのプログラム開発と講師を勤める。マインドセミナーは毎月開催、今回で377回開催。
沖縄生まれの沖縄育ち、根っからの沖縄マインド。
人と自然と音楽と沖縄の伝統武道に関心が高い。
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