読書は何のためにするのか
読書は単なる知識や情報を得るためのものではない
深く物事を考える力をつける
教養を身につけ品格を高め、正しく物事を判断する見識を養う
まず自分に関心のあるものから読み始め
読書習慣を身につけよう
車やバッグに一冊の本があるだけで楽しくなれる
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神との対話
見えないものを見る、聞こえない音を聞く
とかく私たちは目に見える現象に心が奪われ、物事の本質を見失う。
あなたはこの本の中から何を発見していくことでしょうか。
目に見えないものの価値を見出したとき、自分自身が生きる目的も見えてくる。
かもめのジョナサン リチャードバック著 五木寛之翻訳
ただ単に食べるために生きるのではなく、無限なる可能性に挑戦したかもめのジョナサン
生きる価値を見出したジョナサンは他のカモメたちにも無限なる可能性を伝えた。
エムエスアイを創業した時にかもめのジョナサンをマークにした。
あるべき姿がマークとなる。
カモメのジョナサンを自分自身だと思って読まれてみて下さい。
10回くらい読むと、染み込んで来る。きっとジョナサンのようにマンネリした生き方や問題から逃げることをやめ、自分の成りうる最高の自分を目指して精進努力していくことでしょう。
http://www.msinet.jp/higablog/mt-tb.cgi/26
この本は非常に良いです。
この本に関する映画はアメリカでただリリースされました!
Yoroshiku Onegaishimasu,
ゴンザレス ギルバート
Giru II
MSI 246
P.S. アメリカの軍は雑誌を基礎づけます。 Higa Senseiの絵はそうです。
http://www.wwma.net/MSI/Yoshikazu_Higa_Sensei.jpg
Posted by Gonzalez ギル 2006年11月09日 10:24
ゴンザレスさん
私の記事の雑誌を届けていただきありがとうございました
先日、取材されたのですがいつ掲載されるかは分りませんでした
人づくりも武道も道は一つです。
相手のことを想うことです。
人を打たず、殺人剣ではなく活人剣でなければなりません。
Posted by 比嘉 良和 2006年11月09日 13:30

昭和48年23才の時に、国内外の人材育成・意識改革の専門家と出会い、外資系能力開発会社で全国にて活動。
27才の時に、「沖縄の人たちで沖縄の人づくり」の考えで有志のメンバーと沖縄人材開発センターを設立。現在、代表取締役社長。
心の教育(MIND)を中心に社会教育やミッション経営を指導。
経営が変わるライフスタイルが変わるタイムマネジメントセミナー絶賛。青少年の人間成長セミナーのプログラム開発と講師を勤める。マインドセミナーは毎月開催、今回で377回開催。
沖縄生まれの沖縄育ち、根っからの沖縄マインド。
人と自然と音楽と沖縄の伝統武道に関心が高い。
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