株式会社 MARC 代表取締役社長 比嘉 良和(浦添市仲西在、58号線沿い)
20年間かけて準備をしてきた、中小企業経営者後継者経営幹部育成センター オープン
沖縄から未来の人材を育成し社会に貢献
従来のエムエスアイは個人の成長の研修センターとして更にレベルアップしていきます。
MARC(マーク)センターは、未来のリーダを育てる事を目的としています。
経営者や後継者育成、各団体の指導者的立場に立つ人を育てる事に重きを置いている。
オープンセレモニーには県内、県外で活躍している、人材育成に真剣に取り組んでいる
企業経営者が幹部と一緒に参列しました。


使命感を持った経営者が集い熱い思いを分かち合いました


これから企業間のコラボレーションや情報交換が徹底交わされていきます


企業現場に落とし込んだ現場直結型の人材育成が取り組まれていきます

マークセンターは、トップ対談や、企業単位の役員幹部会議などが頻繁に開催されていきます。

タイムマネジメントセミナーフォーシーズンやインターナショナルリーダーシップセミナーの開催
企業間のネットワーク大会なども企画開催されます。
企業現場では人が育つ環境づくりを行います
ビジョン研修会・経営戦略会議・企業単位リーダーシップセミナー等も開催されます。
人材育成指導も企業ごとに支援して参ります。
どうぞお気軽にお立ち寄りください
所在地 沖縄県浦添市仲西3丁目15番5号 F4
電話番号 098-938-4646
ホームページ http://www.marcnet.jp/
熱い仲間たちがまたもや誕生した
感性がこだまする穂高の自然は温かく迎えてくれた
大切なものを取り戻した仲間たちの顔は澄んでいた


大事なものはいつも自分の中にあるもの

帰りを待つ、家族や職場の仲間の事を思うと祈らずにはいられない。

アシスタントの皆さんも、大きな気づきと新たなる決心が生まれてきた。
感動の涙が溢れてきた。

河童橋から見た上高地の紅葉は美しかった
世の中は台風9号が猛威をふるっています。これまで、台風の時でも開催されてきたマインドスプリングセミナー、人生で起こる様々な体験を扱うこのワークショップ(個人の成長と企業の成長発展を創りだす研究会)は435回続いているが一度も休んだことがない。今朝も皆さん早朝から元気よく会場入りした。人間は自分自身に強い興味を持ち始めた時、強いモチベーションのスイッチが入る。各企業から派遣された方やご家族の紹介で来られた50名のメンバーは、自己を見つめ未来を創造し始めた。これからきっと人のありがたさと自然のありがたさを実感する貴重な時間を過ごすことになることでしょう。台風に感謝し3日目が始まった。

速報!
ご家族・職場の皆さん、参加者全員50名無事会場に入り、明るく積極的に参加していますご安心ください。
年に二回は信州の北アルプスへ登山に出かける。山はいいものです。自分を忘れさせてくれる。日々の生活に追われていると大切なものが見えなくなってしまう。仕事も大事だが、いかに生きるかが最も大事なことです。それは非日常の中に入らないと感じられてこない。 燕岳は穂高町の中房温泉の宿の側に登山口があります。頂上は3,736m、燕山荘は日本一泊まって良かったと言われているだけあって、企画力が素晴らしい、もちろん山荘の周辺はお花畑がきれいです。こまくさと花崗岩のバランスがおもしろい。周囲は360度のパノラマで、槍ヶ岳や立山や剣岳が展望できる。2~3日はこの空間で過ごしたいと思える。槍ヶ岳までは尾根を通って1日で行ける。

北アルプスの山々がくっきり見えてくる燕山荘より

ご来光が美しい、雲海をみると心が和む

燕岳は花崗岩とコマクサの花が美しい 周辺のお花畑も美しい


沖縄からの人づくり
個人と組織の人材開発教育研究所
マインドセンター 個人の自己成長
㈱エムエスアイ 代表取締役社長 比嘉 良和
経営理念
人々へ自信と勇気と希望を与える
自分の価値や素晴らしさに気づき、可能性に挑戦する人づくり
社 訓
一、愛と感動と出会いの場を提供します。
一、自他の敬愛と協力の基に、互いのミッション・バリュー・ビジョン
を共有します。
一、文化の創造を目指す心を旨とします。
一、士気の高い、よりよい企業家精神で主体的に実践します。
一、目的、目標にコミットし自己責任で成果を創ります
マネジメントセンター 中小企業の経営者育成塾
㈱MARC(マーク) 代表取締役社長 比嘉 良和
MARCとは・・・・
M マインド(揺るぎない人間としての生き方を貫く人間力)
A 自覚・気づき・当事者意識開発
R 責任・源は自分
C コミュニケーション(意思疎通)
経営理念
MARCの精神 価値創造
理 念 共存共栄
行動指針
善の発想
社会から選ばれる会社、社会から選らばれる人を育てる
マインドの実践
感動する心・感謝の心を実践する
エムエスアイセンターで毎月開催されているショートセミナー
200名近くの方が会場狭しと集まってくる。
向上意欲の合るメンバーが集まると自然とエネルギーが高まる
一人一人からやる気が伝わってくる。
沖縄の草の根運動が動き出すようだ。

学ぶ意欲があれば何でもできる

継続は力なり。30年も学び続け実践してきた人が多い集いである。
安心して関われる

笑いあり、洞察あり、ヒントあり、学びあり、考える場面あり、2時間があっという間に終わる
時間が止まるようだ

毎回参加していると、自分自身が成長していることを確認することができる。

一人では解けないことも仲間たちがいると分かってきて出来るようになるから不思議である。
ドイツにて9月19日から8日間通して
経営者育成塾が開催される。
地球環境首都フライブルクにて開催される。

自動車は一切乗り入れ禁止。路面電車が静かに走っている

若い人たちも多い。
ドイツと言えばビールとソーセージ それはうまかった・・・・・最高!

第二会場はベルリンで開催される
「愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ」
ドイツは正に歴史が刻まれている

ケルンもいい街である

ライン河に腰をおろすと歴史が蘇ってくるようだ、あちらこちらにシャトルが見える
観光のメッカ石垣は今変わった。
今こそ経営者自身が自立しなければならない
国や経済がどう動こうが自らの会社を時代の変化に適応させきれない限り
生き残れることは出来ない。
わが社の存在が強く問われる。
経営の改善ではもう追いつかない。顧客のニーズも多様化され、過去の延長戦で考えたり
石垣の守られた環境の壁は崩され、どこからでもライバルは侵入してくる。地元のお客様も
自分自身が求めているものを要求してくる。
お客様は、わが社の都合を待ってはくれない。進化するものしか生き残れない。
地域は地域の良さを十二分に発揮しなければお客様は去っていく。

今までの考え方では通用しないことが良く分かってきた

石垣島をエムエスアイが応援団として全面的にバックアップ
中小零細企業の経営者の意識改革と経営戦略を徹底研究し即実践。
必ず成果を出す活動を展開。
3年がかりで、成長発展する会社の体質を創りだす決意で動き出した。

一社一社一人一人サポートを始めた
1年間基礎を作り、その後は毎月研究会が開催される。
途中実践企業との他流試合がある。
エムエスアイネットワークコーディネーター主催による
TA(交流分析・対話分析)人間関係が蘇るワークショップ
実践体験で学ぶエムエスアイ流TAだからこそ分かりやすく、実践しやすい
しかも毎回、屋久島の山や北アルプスの山々を登山しながらメンバーから生で学ぶ
厳しい自然環境の中から光を見つけ出し、自分自身がどうあるべきか心の内から
答えが見出されてくる。
長野県白馬村から登る白馬岳(しろうまだけ)23名全員が登山を達成した。
30代から70代と年齢層も幅広い

白馬岳頂上(2932m)に立つ雄姿のメンバー ネットワークコーディネーター

白馬岳頂上付近のお花畑がとてもきれい

自らの足で歩いて頂上まで登ったものでなければ出会ことがない。この感動

山の頂上で沖縄のタコとビールをジョッキで飲みながら、
その後は琉球泡盛で花を咲かす。3000m級の山の頂上で泡盛は格別

女性のみなさんのパワーはすごい。
周りにいた登山者のみなさんが沖縄のおかあ~のパワーにビビった。

アイゼンをつけて、雪山を登ったり降りたりする。一歩間違うと45度傾斜に
真っ逆さまにすべり落ちる恐れがある。

白馬岳頂上にはコマクサの花が美しく咲いていた
山はやはりいいな~

4週間の間に2度も白馬岳に登れるとは、僕は幸せだな~
何故か大雨が降っても、登山の当日はきちんと晴れてくれる。
毎回晴れ男である。しかし、自然は降って良し晴れて良し、それが自然だ
あらゆる変化を楽しめるからよい
人生最高・・・・・

昭和48年国内外の人材育成・意識改革の専門家と出会い、外資系能力開発会社にて全国で活動。
昭和52年沖縄の人達で沖縄の人づくりを有志のメンバーで沖縄人材育成センター設立。
現在、沖縄県浦添市に人材育成センタービルを建立、代表取締役社長。
心の教育(MIND)を中心においた社会教育やミッション経営を指導。
経営が変わる、ライフスタイルが変わる絶賛タイムマネジメントセミナー。
青少年の人間成長セミナーのプログラム開発と講師を勤める。マインドセミナーは400回余毎月開催されている。
沖縄生まれの沖縄育ち、根っからの沖縄マインド
人と自然と音楽と沖縄の伝統武道(空手・古武道)に関心が高い。
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